かくこうみずほ

親子アート教室

【活動レポ】ぐちゃぐちゃ遊び/皆と一緒のことをやらなくても良い話

未来あそびラボのぐちゃぐちゃ遊びは、遊びをどんどん展開・変化させていきます。それは、集中力が「年齢+1分」しか持たないと言われている小さな子どもたちが、飽きずに遊び続けられるようにするためでもあります。なかには、遊びがハマると大人の想像以上の集中力を見せてくれる子もいます。
2021.05.14
親子アート教室

【活動レポ】ぐちゃぐちゃ遊び/「実際にやってみる体験」の前には「見るという体験」が必要

「学び」の始まりは、常に「見る・聞く・皮膚から感じる」など感覚の働きから始まります。 モンテッソーリ教育では「提示」といって大人が「教具の使い方を見せる」ことからお仕事(活動)が始まります。 成長は誰かに教えられるものではなく、自分の感覚を通して自分の力でなされていくものです。
2021.05.14
子育て情報

文字が読めないからこそ広がる世界。文字を読めるようになる前と後。

「現代の子供たちは、先へ先へと急かされている」と、ずっと漠然と感じていました。 絵本を広げると大人は、まず文字を目で追います。でも、まだ文字を読めない子供たちは違います。絵を絵としてみています。文字が読めないからこそ、絵の世界を深く楽しめ、その世界に入り込んで堪能することが出来ます。
2021.05.15
親子アート教室

【浦和親子教室】5月スタートおうちでできない、ぐちゃぐちゃ遊び®6daysチャレンジ*満席となりました

ぐちゃぐちゃ遊び®とは? 絵の具・粘土・新聞紙などをダイナミックにビリビリしたり、ぐちゃぐちゃと遊びます。手指をたくさん使いながら、創造力や集中力を育むことが出来る遊びです。 やり方に正解がなくゴールが決まっていないからこそ、子供の好奇心や探究心が、のびのびと発揮されます。
2021.05.14
親子アート教室

ぐちゃぐちゃ遊び®へ頂いたご感想

こんにちは。浦和親子アート教室「未来あそびラボ」のかくこうみずほです。 頂いたご感想の一部を紹介させて頂きます 今日もまた新たな息子の一面を発見することが出来ました。 息子はみんなと一緒のことをやるよりも自分のやりたい...
2021.05.12
親子アート教室

【活動レポ】初開催ぐちゃぐちゃ遊び®パパDAY

「パパDAY」とは?パパとお子様だけでご参加いただく、ぐちゃぐちゃ遊びの日です。ママの1人時間を作るお手伝いが出来たら!という思いから企画したイベントです。 ぐちゃぐちゃ遊びとは、小さなころに育てておきたい感覚の中で、特に意識しないと育たないと言われている「感触」に特化した活動です。
2021.05.14
親子アート教室

【活動レポ】ぐちゃぐちゃ遊び/異年齢での活動で育まれる学び

未来あそびラボでは、0歳〜3歳のお友達が一緒に活動を行います。 それは、特に小さな子ども達が真似をすることで、多くのことを学んでいく。という性質があるためです。 「学ぶ」の語源は「真似ぶ(まねぶ)」と言われています。 「見て学んだ」経験が、実際に道具を使おうとした時に生きていきます。
2021.05.14
親子アート教室

【活動レポ】ぐちゃぐちゃ遊び/オモチャの取り合い、45分という活動時間

子供同士のオモチャや道具の取り合いは、よく見られる光景の一つですが、取られても取っても、その体験は「すべてが学び」と未来あそびラボでは考えています。 子ども同士の取った・取られた。といった、小さないざこざには、コミュニケーションの学びが詰まっています。
2021.05.14
親子アート教室

「桜の木をつくろう」ぐちゃぐちゃ遊び®1day*追加日程も満席となりました

ぐちゃぐちゃ遊び®とは?手指をたくさん使いながら、創造力や集中力を育むことが出来る遊びです。子供主体で活動が進むため、主体性や自己有能感といった目には見えない力『非認知能力』を育むことができます。 色を混ぜ合わせることで生まれる絶妙な色合い・濃淡を作り出し、多彩な色に触れることで色彩感覚や感性が養われます。
2021.05.14
親子アート教室

《浦和親子教室》初開催おうちでできない、ぐちゃぐちゃ遊び®パパDAY*満席となりました

「パパDAY」とは?パパとお子様だけでご参加いただく、ぐちゃぐちゃ遊びの日です。 「ママが1人時間を過ごすためのお手伝いをしたい!」という思いからもこの活動を企画しました。 ぐちゃぐちゃ遊びは、子供の頃に育てたい感覚のうち、特に意識しないと育ちにくいと言われている「触覚」に特化したプログラムです。
2021.05.13