0歳〜3歳ぐちゃぐちゃ遊び®の親子教室《さいたま市浦和区》未来あそびラボで出来ること・目指すもの

親子アート教室

ご覧頂きまして、ありがとうございます!

初めましてこんにちは。
ぐちゃぐちゃ遊び®認定講師 親子教室・未来あそびラボの覚幸瑞穂(かくこうみずほ)です。
長靴が大好きな2歳の娘がいる皆さんと同じく、子育て中のママです。

ぐちゃぐちゃ遊び®を通じて子供たちが「幸せに生きる」土台を培っていく場に、未来あそびラボを育てていきます。

だから、ぐちゃぐちゃ遊び®をお届けしたい

私は子育て中に、こんな出来事に遭遇することがありました。

・公園で靴を脱いだ娘。
そのまま裸足で遊ばせていたら「石があって痛いよ。怪我をしたらどうするの?」と声を掛けられることがあり、居づらくなって公園を変えることがありました。

・雨が降った翌日、大きな水たまりにバッシャーンと飛び込む娘。
横を通りかかった2歳くらいの男の子がビッシャビシャに濡れている娘を見て「ぼくも〜!」と言って水溜りに飛び込もうとするのを全力で止めるママ。「靴が汚れるからダメ!!」と言って、その子の腕を強く引っ張り「どうして、あんな事させるのかな?うちの子もやりたがるから困る」と話す声が小さく聞こえました。
娘が水溜りに思いっきり飛び込むことが、他のママにとっては迷惑なのかな?と感じ、大人の視線が気になるようになってしまいました。

・幼児教室に通っていましたが、子供の行動を制限したり、やることが決められていて自由がなかったり、何だか窮屈に感じて娘は泣き、私も気疲れ。
もっと、のびのびと活動させてあげたいな〜と感じていました。

そんな時に出会った、日本乳幼児遊び教育協会 会田夏帆さん考案の「ぐちゃぐちゃ遊び®」!
ぐちゃぐちゃ遊びには、私の悩みを解決し、想いを叶える事が出来る環境がありました。

ぐちゃぐちゃ遊びに出会ったときに「コレだっ!」
私が求めていたものは正に、このぐちゃぐちゃ遊びの考え方ややり方なんだ!と感じました。

・他の大人の視線を気にせずに、ダイナミックな絵の具あそびをさせてあげられる!
・絵の具で汚れることを、子供も大人も気にしないで楽しめる!
・大人が子供にやらせるのではなく、やるもやらないも止めるも本人の自由!
・ダメ!のない世界

「ダメ」と本当に言いたい親はいないはず

そして、他のママ達も私と同じなのでは?と思いました。

言葉や態度は「ダメ、やめて」としているけれど、本当は「ダメ」なんて云わずに子供が「のびのびと遊べる環境で、能力を思う存分に発揮して伸ばして欲しい!」と思っているのでは・・・?

「ダメ」「やめて」を言いたくて言っている人なんていない!

私は、そんなママ達にこそ、ぐちゃぐちゃ遊び®の未来あそびラボに来て欲しいと思っています!

ぐちゃぐちゃ遊びの親子教室は、子供の夢を叶える習い事ですが、同時にママたちの想いを叶える習い事です。

未来あそびラボの環境

子供のありのままを認め見守り、主体性を育む環境を目指します。

子供たちは「ありのままの自分」を認め愛されることで、自己肯定感を育んでいきます。

その自己肯定感は、これから必ず必要になる非認知能力を伸ばしていく上で、なくてはならない力です。

そしてそれは、幸せに生きるための土台になります。

「非認知能力とは?」
テストやIQなどの数字では測れない力:やり抜く力、忍耐力、想像力、コミュニケーション能力、社交性、行動力などをいいます。

・ダメのない世界
・上手い、下手のない世界
・やる自由、やらない自由、やめる自由が守られている空間

泣いても大丈夫です。
見ていても大丈夫です。

泣くのは、きちんと「いつもと場所や人が違う」ことが分かっている『成長の証』です。
見ているのは「見ていたい!」という意欲の形です。
「もうやらない!」は「やりきった!」という気持ちの現れだったり、きちんと自分の中で、お終いと区切りを付けられるメリハリが出来ている証拠です。

やりたい形は、個人個人違って大丈夫です。
絵の具遊びの日だからって、絵の具でぐちゃぐちゃにならなければいけないなんて事はありません。

ありのままを承認されると「自分らしく生きること」ができます。
「自分らしく生きること」という事こそ、幸せに生きることだと私は信じています。

0歳〜3歳の人生の大切な始まりだからこそ、乳幼児教育×あそび×アートを通じ「自分らしく生きる」土台を作っていきます。

ぐちゃぐちゃ遊び®とは?

幼児期に育てるべき五感の中で、特に意識しないと育たないと云われている「触覚」に特化したプログラムです。

絵の具・粘土・新聞紙などをダイナミックに思いっきりビリビリ・ぐちゃぐちゃしながら遊び、創造力や集中力を育むことが出来る遊びです。
やり方に正解がなくゴールが決まっていないからこそ、子供の好奇心や探究心がのびのびと発揮されます。

また子供主体で活動が進むため主体性や自己有能感(自分は出来る!と思える気持ち)といった目には見えない力・非認知能力を育むことができます。

色の絶妙な混ざりあいなどの美しさから感性を養い、たくさんの色を小さな頃から見たり・触れたりする事で色彩感覚を育てます。
また違う色が混ざると変化する、たくさんの色が混ざると黒に近づいていくということを、実体験を通じて自然と学んでいきます。

「乳幼児教育×あそび×アート」を融合したプログラムを組み込んだ、日本初の乳幼児専門アート教育が、ぐちゃぐちゃ遊び®です。

アート教育は世界的な注目を集めています

テクノロジーの飛躍的な進化・AI時代への本格的な突入により、美術教育は近年、世界的な注目を集めています。

感性を豊かにし、人間にしか持つことが出来ない創造力を高めるアートは、これからの未来にこそ欠かせないものになってきています。

0歳〜3歳はまさに、その感性を豊かにするための感覚を最も溜め込む(インプットする)ことが出来るゴールデンタイムです。

子育てには、コミュニティが必要です

私の娘が0歳のころ、日中泣いてばかりの娘と二人きりで家にいる事を、とても辛く感じることがありました。
漠然とした心細さや、孤独を感じる時期もありました。

そんな時には、ただただ誰か大人と話がしたい!と思っていました。

こんな経験から、私は未来あそびラボが、子供だけではなくママ(パパ)にとっても居心地の良い居場所になるような場、大人同士のコミュニケーションも出来る場にしたいと思っています。

ぐちゃぐちゃ遊び®は、1つの手段に過ぎないかもしれませんが、私は自分の教室に来てくれる親子さん達に幸せでいて欲しいと願っており、未来あそびラボ・ぐちゃぐちゃ遊び®を通して、幸せの連鎖を繋げていきたいと考えています。

幸せは繋がっていくものだと信じています!
幸せな人の近くにいると幸せになるという研究もあります(^^)

育児の悩みを相談できる身近な方はいらっしゃいますか?

今の時代の子育ては、とてもクローズドで孤独を感じやすい状況にあると問題視されています。

本来、子育てはコミュニティの中で行われてきた営みです。
人類の長い歴史では、子供は親だけでなく村単位の人が関わって育ててきました。
(アフリカなどでは今でも村単位の子育てが行われている地域も(^^))

皆さん、本当に日々お疲れさまです

お子さんが元気に泣いているのは、お母さんが毎日頑張っているからです!!

誰か頼れる人や、サービスはありますか?

頼ることも甘えることも、これからも育児を続けていく上で、とても大切なことです。
どうか頼ったり甘えたりする事に罪悪感を感じたりせずに、たくさん頼って、たくさん甘えてくださいね。

そんな「いま同じく子育てをして頑張っている仲間」と出会える場でもありたいと願っています。

お子さんの為だけではなく、ママ(パパ)にも一緒に楽しく、童心を思い出して遊んで欲しい!と思っています。
お子さんにとって、ママの笑顔は特別です。
お母さんが幸せに過ごす事が、お子さんが幸せに生きていく為に大切なことです。

ぜひ、ママが遊びに来る気持ちで、未来あそびラボに来て欲しいです!

ぐちゃぐちゃ遊び®認定教室「未来あそびラボ」開講します

埼玉県さいたま市浦和区にて、ぐちゃぐちゃ遊び®認定教室「未来あそびラボ」を2020年11月より開講します。
ぐちゃぐちゃ遊び®は、横浜市で1年待ちの日本乳幼児遊び教育協会・会田夏帆さん考案「乳幼児教育×アート×あそび」を通して「自分らしく生きる力」を育てる親子教室です。

子供をありのまま認め主体性を育む、そんな環境を私は作っていきたいと思っています。
ありのままを認めてもらえた子供は自分らしく生きることが出来、
また、自分らしく生きる事こそが「幸せに生きる」という事だと私は信じています。

どうぞ宜しくお願いいたします。

2020.10 かくこうみずほ

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